進歩はないまま、初日の出だけは20回きっちり拝んでいました(笑)
関係代名詞、過去完了形、強調構文、モウワケワカラン。
——そんなこんなで、高校1年の段階ですでに英語に挫折していたトビー。
ところが人生、何が起こるかわからないもので。
ふとしたきっかけで中国に語学留学し、帰国後に入社した会社ではなぜか海外営業部へ。しかも公用語は英語。はい、詰みました(涙)。
「今年こそは、英語をやり直そう」
……と毎年新たに決意をするも、続いた試しはまったくなし。
それから約20年。
遠回り、迷走、黒歴史だらけですが、気づけば TOEIC915点・英検1級 までたどり着き、いまでは、この怪しげな英語ブログを立ち上げるまでに。
英語とは腐れ縁のようで、なんとか仲良くやっています(笑)。
さて、前置きが長くなりました。
今回の記事では、
「英語のやり直しが続かなかった社会人代表」を自認するトビーが、
・なぜ続かなかったのか
・どこで間違えていたのか
・そして、どうすれば“今年こそ”を現実にできるのか
黒歴史込み・反省多めで、現実的な英語やり直しルートをお伝えします。
派手な魔法はありません。
でも、迷わないための設計図はあります。
「今年こそは、やったるでー」
そう思ってこの記事にたどり着いたあなたへ——
ここから、一緒に仕切り直しましょう!
まずは「やり直し英語」の設計図を書いてみよう
英語のやり直しが続かなかった最大の理由。
それは——設計図なしで走り出していたことでした。
「よし、今年こそ英語やるぞ!」
その気合い自体は、100点満点です。
問題は、その次。
・何のために?
・どこまで?
・どれくらいの期間で?
・何を優先して?
ここを決めないまま走り出すと、
英語学習はほぼ確実に「迷子」になります。
トビー自身、これを20年以上やらかしてきました(笑)。
英語は根性論ではなく、設計の問題。
だからまずは、紙1枚(あるいは頭の中)でいいので、
次の4つを順番に考えてみてください。
なぜ英語を勉強したいのか?(目的)
まずはここ。
いきなりですが、正解はありません。
・仕事で必要になってきた
・昇進・転職で武器にしたい
・海外ニュースを自分の頭で読みたい
・昔できなかった英語に、ケリをつけたい
どれでもOKです。
大事なのは、
「誰かに評価されそうな理由」ではなく、自分が納得できる理由であること。
トビーの場合は、
「とっさに英語がでてこなかった自分が、めっちゃ悔しかった」
——これだけでした。
動機は、きれいじゃなくて大丈夫。
むしろ、そのほうが長続きします。
トビーの学び直しのきっかけはこちらから:
このブログについて|20年迷走して気づいた“精読”の力とTOEIC900の壁
4技能のうち、どこを伸ばしたいか?
次に考えるのが、何を伸ばすかです。
英語には大きく分けて、次の4技能があります。
・リスニング
・リーディング
・スピーキング
・ライティング
ここで多くの人がやってしまうのが、
「全部やらなきゃダメな気がする」
という思い込み。
結論から言うと、全部一気にやる必要はありません。
むしろ、最初から全部やろうとすると、確実に破綻します(トビー談)。
まずは、
・仕事で使うのはどれ?
・今いちばん弱いのはどれ?
・伸びた実感が出やすいのはどれ?
この中から、ひとつ選べばOK。

このあとの章で、目的別に「おすすめルート」を具体的に紹介していきますよ。
どれくらいの期間で考えるか?
「今年こそ」と思っているなら、
期間は1年スパンで考えるのがおすすめです。
理由はシンプル。
・3ヶ月 → 短すぎて焦る
・半年 → 成果が見えにくい
・1年 → 習慣化+成長を実感しやすい
英語は短距離走ではありません。
持久走です。(しかも何年レベルの)
まずは1年、やってみましょう。
途中で軌道修正しても、まったく問題ありませんよ。
1日にどれくらい時間を捻出できるか?
最後に、かなり現実的な話をします。
社会人にとって、
英語学習の最大の敵は——時間です。
ここで大事なのは、
どれだけ「能動的に」時間を捻出できるか?
という視点。
理想論ではなく、
現実の生活の中で、どう組み込むかを考えます。
まず、無理のない目安からいきましょう。
平日:30分〜1時間
週末:ちょっと多めに2時間
これくらいで十分です。
「え、そんなに短くていいの?」
と思ったかもしれませんが、大丈夫。
大切なのは、
毎日ルーティンとして回る設計にすること。
ここで少し補足すると、
資格試験(英検やTOEIC)を短期間で狙う場合、
たしかに「1日2時間」くらい欲しくなる局面も出てきます。
2時間オワタ。
トビーよ、絶対ムリ。
はいはい、わかります。
トビーだって、みなさんと同じ多忙な社会人ですから。
でもですね——
ここで言っている「2時間」は、
机に向かってガチ勉2時間という意味ではありません。
たとえば、
・通勤時間(筆頭候補)
・お昼休みの30分(半分は食事に)
・朝30分だけ早く起きてみる
こうしたスキマ時間を“能動的に拾う”と、
案外トータルでは2時間に近づきます。
ポイントは、
「時間は空くのを待つものではなく、作るもの」
この感覚です。
いきなり完璧を目指さなくてOK。
まずは、止まらない設計を。
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目的別|英語やり直し「5つのスタートパターン」
英語をやり直す、と言っても正解はひとつではありません。
そこでここからは、社会人の目的別に
「やり直し英語の5つのスタートパターン」をまとめました。
すべてをやる必要はありません。
「これならできそう」と思えるところから、ひとつ選んでください。
①まずは「何となく」でも始めたい
まだ英語の勉強について漠然として、何から手をつけたらわからない——
そんな迷える子羊さんたちに向けて、
まず最初におすすめしたい王道パターンを用意しました。
NHKラジオ講座が最初の一歩に最適な理由
まずおすすめしたいのが、NHKラジオ英語講座です。
じつはトビーも社会人になってから、何度もお世話になっています。
理由はとてもシンプル。
・コスパ最強(内容充実&ほぼ無料)
・毎週決まった時間に放送(聞き逃しても再放送あり)
・忙しい社会人にちょうどいい勉強量(1回15分、薄いテキスト)
迷っている人は、みんなコレ行っちゃってください。
派手さはありませんが、
「続く仕組み」が最初から組み込まれているのが最大の強みです。
社会人の学び直しに向いた講座はいくつかありますが、
ここでは特におすすめの2つを、役割別に紹介します。
ラジオ英会話で英語の基礎力をつくる
ラジオ英会話は、英語学び直しの王道中の王道。
2026年1月現在の講師は、大西泰斗先生。
『1億人の英文法』『ネイティブスピーカー』シリーズの著者で、
トビーも長年愛読しています。
高校生から社会人までを対象にした講座で、会話の土台となる文法と語彙のイメージを、やさしく・繰り返し身につけていく構成です。
将来的に英検にも挑戦してみたい、という人にもおすすめです。
ラジオビジネス英語で表現力を磨く
もう少し実務寄りで学びたい人には、ラジオビジネス英語が向いています。
2026年1月現在の講師は、柴田真一先生。
国際ビジネスの現場で求められる英語を、会議・交渉・メールなどの具体シーンを通して学べる講座です。
「国際ビジネス」と聞くと、なんとなく敷居が高く感じるかもしれません。
でも大丈夫。トビー自身も、この講座で
・英文メールの書き方
・ビジネス特有の言い回し
をコツコツ身につけてきました。
「いずれはTOEICにも挑戦したい」
「仕事で英語を使う可能性がある」
そんな人には、かなり相性がいい講座です。
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②どうせなら、単語も一緒に強化したい
ラジオ講座などで英語に触れ始めると、多くの人が、だいたいここで思います。
「……単語、足りなくね?」
そうなんです。単語は英語の基礎中の基礎。
これはトビーの「英語学習ピラミッド」でも繰り返し言っていることです。
※関連記事:
TOEIC900・英検1級で伸び悩むあなたへ|“精読の壁”を超える英語学習ピラミッド
これから英文法や精読・構文読解というスキルを高めていくためにも、どこかでまとめて時間を取り、一気にボキャブラリーを増やす方が、結果的に効率が良い。
なのでこのパターンでは、
単語を“最小コストで、最大効率”で補強していきます。
単語は「バラで覚えない」が正解
「社会人の学び直し英語」では、「単語はバラで覚えない」が絶対正解。
これはもう、トビー経験済みです。
理由はシンプル。
・すぐ忘れる
・使いどころがわからない
・そもそも面白くない
ちなみに英検1級では、
実用性の低いマニアックな単語を何千個も覚える必要があります。
(リーディング50問中、22問が語彙問題なので……)
これは試験のために仕方なくやるのであって、
何ヶ月も単語だけをひたすら覚えるのって、
ほとんど修行僧です(笑)
だから、やり直し英語で狙うべきは
「単語+使い方+音」
この3点セットです。
DUOは「大人のやり直し英語」にちょうどいい
そこでおすすめなのが、DUO。
トビーが考えるDUOの強みは、ここ。
・実用的な単語・熟語が厳選されている
・例文が短く、イメージしやすい
・フレーズごと覚えられる(内容、面白すぎ)
つまり、
「単語を覚えている感覚がないのに、増えていく」
英語に久々に触れる社会人ほど、この“楽さ”は正義です。
ラジオ講座 × DUO が相性抜群な理由
上記で紹介したラジオ講座と、DUOはかなり相性がいいです。
・ラジオで「音」と「流れ」を掴む
・DUOで「語彙」と「表現」を補強する
この2本立てにすると、
・聞いた英語が
・見たことある単語に変わり
・少しずつ意味が取れるようになる
という好循環が生まれます。
特に、スピーキング、英作文、TOEICに効いてきます。
トビー的には、ラジオ英会話+DUOでTOEIC700点台に乗るための「英語の土台」が、ここでしっかり出来上がってくる感覚ですね。
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③文法を基礎から立て直したい
単語もそこそこ分かる。
ラジオ英会話も聞いている。
でも——
「英文、ちゃんと読めてる気がしない」
「なんとなく意味は取れるけど、説明できない」
そんなモヤモヤを感じている人。
それ、文法が原因です。
ここで「文法」と聞いて、意識がちょっと遠くに行った方。
現実逃避しちゃだめです(笑)
これは文法アレルギーだったトビーも同じ。
どこかで立て直さないと、上のレベルに進めない。
でも大丈夫。
社会人の学び直し英語における英文法は、
学生時代のテスト勉強のような苦行ではありません。
英文を「読むためのツール」なんです。
トビーと一緒にここで一度「やり直し」、やってゆきましょう。
「中学英語」をさらっと復習してみる
まずおすすめしたいのが、こちら。
『中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく。』
山田 暢彦著
学び直しには、これ以上ない一冊です。
特徴を一言で言うと——
めっちゃわかりやすい(笑)
でも、やさしいだけではありません。
エッセンシャルな要素は、しっかり全部入っています。
YouTubeで無料講座も視聴できるので、コスパも抜群。
実はトビー、
この教材で長女・長男にも英語を教えていました。
中学英語をバカにすること勿れ。
たとえば、
to不定詞の
「名詞的用法」「副詞的用法」「形容詞的用法」
覚えていますか?
これ、英文読解に直結する超重要ポイントです。
もし思い出せなければ、ソッコーで復習GO!です。
わかりやすい文法書1冊で補強する
次のステップとしておすすめなのが、
『総合英語 EVERGREEN』
出版社: いいずな書店
正直、EVERGREENでなくても構いません。
ポイントは、
「読んでわかる」文法書を1冊持つこと
これが、社会人の学び直し英語では正解です。
使い方のコツはシンプル。
・まずはサラッと一通り読む
・英文を読んでいて迷ったら、辞書のように引く
最初から最後までゴリゴリ読み込むのはNG。
トビーもそれで時間だけ浪費して、モチベーションを落としました(笑)
なので、「辞書的に使う」。
これが正しい付き合い方です。
基礎文法→精読・構文読解に繋げる
ここで大事な話をします。
文法は、それ単体で終わらせないこと。
目指すゴールは、この流れです。
文法 → 構造理解 → 精読(構文読解)
文法がつながると、
・主語と動詞が見える
・修飾のかかり先がわかる
・長文でも迷子にならない
という変化が起きます。
トビーがブログでよく書いている「精読の壁」。
この壁を越えるのには、この流れが欠かせません。
おすすめ教材はこちら。
『英文読解入門基本はここだ!』
『ポレポレ英文読解プロセス50』
西きょうじ 著
どちらもYouTube無料講座が視聴でき、コスパ抜群。
ただし注意点ひとつ。
「ポレポレ」はもともと難関大学受験向けの教材です。
深追いは禁物。
無理に購入する必要は全くありません。
「考え方を学ぶ」くらいで、十分です。
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④TOEICを“ものさし”として使いたい
かれこれ20年以上、英語と中国語を勉強してきて、ひとつわかったことがあります。
自分の語学力が上がったと、いちばんハッキリ実感できる瞬間。
それは——
TOEICやHSKといった試験を、ひとつ乗り越えたあと
なんです。
ここで、ひとつ大切な整理をしておきましょう。
・試験は、その時点での実力を測る「ものさし」
・実力そのものは、試験に向けた努力の積み重ねで伸びる
つまり、
試験=ゴールではない。
でも、成長を可視化するには最高のツール。
そういう意味で、TOEICはこれまでの努力を測る「ものさし」として、とても優秀な試験です。
まずは750点をひとつの目安に
「じゃあ、何点を目指せばいいの?」問題。
やり直し英語の社会人なら、750点を一つの目安にしましょう。
理由はシンプル。
20年以上ビジネスで英語を使ってきたトビーの経験から見ても、このあたりのスコアを持っている人は——
・日常業務レベルの英文メール対応は問題ない
・スピーキングもそこそこ安定している
・周囲からも「英語できる人」と見られ始める
って印象です。
実際、このレベルの英語力があると、就職・転職の場面でもプラスに働くことが多いですね。
850点は「実務で困らない」ライン
その先に見えてくるのが、850点。
採用する側の視点で見ると、
「うんうん、英語しっかりやってきたね」
って、安心できるレベルです。
もちろん、転職市場でも優位な評価がもらえます。
実務としても、このレベルの英語力を持っている人は安定感があります。
正直、いろいろな仕事を任せたくなります。
スコアは「目的」ではなく「確認」
もう一度、繰り返します。
TOEICは、
英語力の一側面を測るツールにすぎません。
TOEICの勉強ばかりに走って、本業や実務に向ける努力がおろそかになると、
「トビー君、英語はできるんだけど仕事はねー」
……なんてことにもなりかねません(笑)
だからこそ、
TOEICは振り回されるものではなく、上手に使うもの。
定期的に測って、必要なら設計図に戻って調整する。
この距離感が、社会人にはちょうどいいんです。
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⑤英検で4技能をまとめて鍛えたい
ビジネスの話になると、TOEICの影に隠れて一気にトーンダウンしてしまう英検。
悲しいかな、英検は所詮学生英語の延長か——
否、英検推しのトビーから言わせてください。
英検は、真の英語力を鍛える
めちゃくちゃ優秀な試験です。
※ここ、心の中でフォント100にしてください(笑)
英検は「4技能を逃がしてくれない」試験
英検の最大の特徴は、これ。
読む・聞く・書く・話す
4技能すべてから逃げられない
英検ではリーディングとリスングに加え、ライティングとスピーキングがすべてが評価対象になります。
つまり、
英語の総合力を、まんべんなく鍛えられる試験。
この点では、正直なところ——
TOEICは少し片手落ちです。
「900点取ってるけど、あまり話せない」
と揶揄される理由も、ここにあります。
英語の総合格闘技、英検。
個人的には、企業はもっと英検を評価してもいいと思っています。
おすすめは「準1級」を目標にすること
社会人のやり直し英語なら、
英検は 準1級 をひとつの目標にするのがおすすめ。
理由は3つ。
・語彙・読解レベルが一気に上がる
・ライティングで論理展開が鍛えられる
・スピーキングで「英語を出す力」が育つ
体感としては、このあたり。
英検準1級 ≒ TOEIC850点前後
TOEICで測った現在地をベースに、英検で総合力を引き上げる。
この組み合わせ、トビー的には激推しです。
独学でも十分いける「準1級」
英検にチャレンジするにあたり、
多くの人が悩むポイントはこの2つ。
①ライティング、誰が添削すんの?
②スピーキング、誰と話すの?
でも、心配いりません。
いまはもう、「独学で英語学び放題パラダイス」の時代。
トビーの経験から言っても、この組み合わせで十分いけます。
・ライティング → AIや添削サービスを使う
・スピーキング → オンライン英会話で場数を踏む
「全部自分でやらなきゃ」と思うと、だいたい続きません。
使えるものは、使う。これも立派な戦略です。
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まとめ|「今年こそ」を現実にするための英語やり直し設計図

ここまで社会人の英語やり直しについて、トビーの黒歴史多めでお話してきました。
8000文字超え。
ここまで読んでくださった方、本当にお疲れさまです。
書いてる当の本人も、最初に書いたこと忘れてしまう問題(笑)
なので最後は、今日いちばん大事なことだけサクッと整理して終わりましょう。
STEP 1|設計図を描く
・なぜ英語をやり直すのか
・何をゴールにするのか
・どれくらいの期間で考えるか
・どれくらい時間を使えるのか
ここが曖昧なまま走ると、必ず迷走します。
STEP 2|自分に合ったスタートパターンを選ぶ
①何となく始めたい
②単語も一緒に強化したい
③文法を立て直したい
④TOEICで現在地を測りたい
⑤英検で4技能を鍛えたい
全部やる必要はありません。
もちろん、上から順に進んでいただいてもOK!
はい、そして最後のSTEPはなんでしょうか?
それは——
いまから、何かひとつ始めてみること。
何事も、まずは始めてみないことには進みません。
失敗したっていいんです。またやり直せばいい。
この記事が、「今年こそ」の一歩目を踏み出すきっかけになれば幸いです。
このブログを書いた人:トビー
20年迷走して、ようやく“精読の壁”を超えた人です(笑)
トビーって何者?って思った方は、こちらをどうぞ(笑)
→このブログについて|20年迷走して気づいた“精読”の力とTOEIC900の壁



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